北九州にある歯医者は日、祝も開いている。

子供がある日歯が痛いと言い出しました。見てみると奥歯に大きな穴が開いていました。余りにも吃驚していつも通っている歯医者さんに電話しようとして気づいたのですが丁度祝日だったために開いてませんでした。
余りの痛がりように祝日診療の歯医者をネットで検索してみたのですが田舎のため県内で18件程度しか出てきませんでした。
隣近所にだって歯医者はたくさんあるというのに歯医者総数から考えると余りの少なさに吃驚してしまいました。
思わず他の県もこんなに悲惨な状況下と検索をかけたら北九州市の歯医者さんで祝日開いているのは40件以上も出てきました。福岡全体だとその倍もありました。
九州を田舎だと思っていた私は思わずインターネットに向かって謝ってしまいました。
これだけの数、日祝日に開いてくれていれば遠いところまで連れて行かなくてすむかもしれません。
結局1時間ぐらいかけて駅近くの歯医者に連れて行き痛み止めをもらって通うことになってしまい、一月ぐらい大変な目にあいました。
こんなことなら家にある痛み止めを飲ませて次の日に近所の歯医者に連れて行けばよかったなと、一時間の道のりで何度も考えてしまいました。

エステを開業する資金とは?

雇われているうちには、大きなお金を稼ぐことは難しくなります。
やはり、どんな仕事でも開業をして、自分が雇い主になることによってたくさんのお金を稼げるようになります。
それで、今はエステを開業する人が多くなっています。

ではエステを開業するのに必要な資金はどれくらいになるのでしょうか?
一般的にはエステを開業するのに必要な資金は、他の業種に比べると少なくて済むとされています。
とはいえ、ある程度の金額は必要になりますので、平均的な資金を調べてみました。

まず、最初に必要になる資金の量は、OPENするエステの大きさに比例します。
大きな部屋でエステをOPENするなら敷金礼金、家賃なども高くなります。
ですから最初にエステを始めるときには、比較的小さな部屋で始めることをおすすめします。
例えば、マンションの一室を借りてエステを始めるのであれば、2床のベッドで始める際には、最低50万円あれば十分かもしれません。
部屋にかかるお金、内装を合計すると50万円ということになります。
このエステが成功したら、その次には4床置けるような場所でOPENし、その後はさらにベッドを増やしていくというのが一番です。

「痛み 歯医者」じゃなくて伊丹の歯医者さん!

夕べ、左の奥歯が痛みだした。夕食の時にズキズキし始めたのだ。
でも、まだ大丈夫と思っていたけどお風呂入る前にかなり痛くなってきた。

私が痛そうにしてると息子が心配そうに「大丈夫?」って聞いてきた。
もう歯医者は閉まってるし鎮痛剤飲むから大丈夫と言ってお風呂に入った。

お風呂のドア越しに息子が「お母さん、歯医者良いとこ調べこうか?」と聞いてきた。
いつも行っていた歯医者さん、最近息子さんが継いだらしく治療が痛くなったのだ。
新しいとこ探さないとねって以前息子に話してたのを覚えてたのだろう。

「じゃ、伊丹の歯医者で調べておいてくれる?」って返事をした。
息子は小学六年生だが、まだまだ反抗期ではなく優しくて本当に助かる。

風呂上りに「良いとこあった?」って息子がいじっているパソコンを覗いてみた。
すると伊丹じゃなく「痛み 歯医者」で検索してたようだ!

そうじゃなくて、住所の「伊丹」だよって笑いをこらえながら言うと「なんだー」って。
一生懸命、痛くないって評判の歯医者を探してくれていたようで感動した。
結局、伊丹駅すぐのとこに良さそうな歯医者があったので明日早速行ってみようと思う。